- 「7-Zipのホームページ」から「7-Zip for Windows」をダウンロードする。
- ダウンロードした「7-Zip for Windows」を実行してインストールする。
- ファイルの関連付けを設定する。
2009年6月14日日曜日
PCのセットアップメモ(7-Zip)
2009年5月29日金曜日
gaedtでプロジェクトが作れない
メモ。
gaedt(Google App Engine Development Environment): Goole App Engine(Python)のEclipse Plugin
2009/03時点で、gaedt + PyDev + Eclipse(3.3 or 3.4)の環境を構築し、
プロジェクトを新規で作成するが、例外が吐かれてプロジェクトが作成できない。
原因を探ったところ、
上記のある日というのは、PyDev 1.4.2からで、1.4.0 or 1.4.1なら動きそうな様子である。
しかし、1.4.1 は、SourceForge のダウンロードから抜けているので、1.4.0 を使用する。
無事にプロジェクトが作成できた。
うまくいった組み合わせを書いておく。
いじょ
gaedt(Google App Engine Development Environment): Goole App Engine(Python)のEclipse Plugin
2009/03時点で、gaedt + PyDev + Eclipse(3.3 or 3.4)の環境を構築し、
プロジェクトを新規で作成するが、例外が吐かれてプロジェクトが作成できない。
原因を探ったところ、
- gaedtは、PyDevのクラスを継承している
- PyDevのクラスがある日を境にインターフェースが変更されている
上記のある日というのは、PyDev 1.4.2からで、1.4.0 or 1.4.1なら動きそうな様子である。
しかし、1.4.1 は、SourceForge のダウンロードから抜けているので、1.4.0 を使用する。
無事にプロジェクトが作成できた。
うまくいった組み合わせを書いておく。
- Eclipse 3.4.2 (Ganymede SR2)
- PyDev 1.4.0
- gaedt 0.8.6
- Windows Vista SP1
- Python 2.5.4
いじょ
2009年5月21日木曜日
玄箱PRO(lenny)でiSCSI
lenny化した玄箱PROでiSCSIを使えるようにします。
パッケージの追加
iSCSIのディスク領域(ここではUNIXファイルで1GB)を作成します。
iSCSI enterprise target serviceの設定ファイル(/etc/ietd.conf)を変更します。
iSCSI enterprise target serviceを有効にします。
サービスの起動
玄箱での設定はここまでです。
あとは、Windows Vista などからiSCSIイニシエータ経由で接続します。
iSCSIイニシエータからログインするときにCHAP認証を行わないので、
ターゲット側のIncomingUser 、OutgoingUser をコメントにしています。
パッケージの追加
# apt-get install iscsitarget iscsitarget-modules-2.6.26-2-orion5x
iSCSIのディスク領域(ここではUNIXファイルで1GB)を作成します。
# dd if=/dev/zero of=/home/kurobox/iscsi.disk1.volumn1 bs=1024 count=1000000
iSCSI enterprise target serviceの設定ファイル(/etc/ietd.conf)を変更します。
Target iqn.2001-04.com.example:storage.disk2.sys1.xyz
#IncomingUser joe secret
#OutgoingUser jim 12charpasswd
Lun 0 Path=/home/kurobox/iscsi.disk1.volumn1,Type=fileio
Alias iSCSI
iSCSI enterprise target serviceを有効にします。
ISCSITARGET_ENABLE=true
サービスの起動
# /etc/init.d/iscsitarget start
玄箱での設定はここまでです。
あとは、Windows Vista などからiSCSIイニシエータ経由で接続します。
iSCSIイニシエータからログインするときにCHAP認証を行わないので、
ターゲット側のIncomingUser 、OutgoingUser をコメントにしています。
2009年5月17日日曜日
玄箱pro lenny化
エレキジャックさんの以下ページを参考にlenny化を決行
移行時の注意点としては、
そのほか lenny化により以下が変わっています。
シリアルコンソールはほぼ必須だと思います。
ただし、uBootのsetenv辺りは、事前にnvramで設定しておくとかできるので、
4ピンコネクタを手で押さえるでもなんとかなります。
自分はこれでなんとかしました。
(このためだけにはんだごて買うのもなんだかなぁと思ったもので)
移行時の注意点としては、
- 上記のページをよく読むこと
※sshで入り直すところでパスワードがわからず大苦戦。新規インストールの方に書いてあります。 - sambaのユーザを作り直すコマンドが違った。
smbpasswd kurobox
そのほか lenny化により以下が変わっています。
- miconapl -> microapl に変更microaplの引数は"-a キーワード" (-a がmanにも書かれていない。ソース読んでわかった)
- nvram -> uboot-env-tools
# apt-get install uboot-env-tools
# cp /usr/share/doc/uboot-envtools/examples/kurobox_pro.config /etc/fw_env.config - armなetchでは、muninがうまく動かなかったのが治ってる
シリアルコンソールはほぼ必須だと思います。
ただし、uBootのsetenv辺りは、事前にnvramで設定しておくとかできるので、
4ピンコネクタを手で押さえるでもなんとかなります。
自分はこれでなんとかしました。
(このためだけにはんだごて買うのもなんだかなぁと思ったもので)
2009年5月11日月曜日
Google Data APIs 学習中
Google Calendar API を試していて、以下のエラーに遭遇。
原因は、google-collect-1.0-rc1.jar が不足していた模様。
Google Data Java Client Eclipse Plug-in でEclipseのプロジェクトを作ったのですが、
ライブラリがもれていたら意味がないですねぇ。。。
原因は、google-collect-1.0-rc1.jar が不足していた模様。
Google Data Java Client Eclipse Plug-in でEclipseのプロジェクトを作ったのですが、
ライブラリがもれていたら意味がないですねぇ。。。
Exception in thread "main" java.lang.NoClassDefFoundError: com/google/common/collect/Maps
at com.google.gdata.wireformats.AltRegistry.<init>(AltRegistry.java:118)
at com.google.gdata.wireformats.AltRegistry.<init>(AltRegistry.java:100)
at com.google.gdata.client.Service.<clinit>(Service.java:512)
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